最初はブロック一つ、次は自分だけのプロジェクト。Scratch 3.0ベースの段階別カリキュラムで、お子様のペースに合わせて一緒に成長します。

ブロック一つから始まる、自分だけのコーディングロボット






コーディングした内容を接続したハードウェアですぐに確認でき、さまざまなセンサーやモーターが追加されてより楽しいコーディング授業が進められます。









イノと子どもたちのストーリーに沿って、各レッスンをE-bookで読みながらコーディングを学びます。インタラクティブなブロック・音声ナレーション・動画が一緒に入っていて退屈しません。






組み立てからコーディング、実行まで — 子どもたちが自分で作り、動かす過程をご確認ください。
基礎からAIまで、子どものペースに合わせて一歩ずつ。
キーボード・マウスの使い方から始め、コーディングの基本概念を身につけ、基礎センサーを使った体験でコードが実際にどう動くかを理解します。
条件文や繰り返し文などの核心概念を深め、多様なセンサーを使って自分の思い描いた動きを設計するインタラクティブな作品を作ります。
AIの基本概念を理解し、カメラやセンサーデータを使って認識して反応するシステムを自分で作ります。
AIとロボティクスを組み合わせ、自ら考えて行動する複合システムを実装する段階。
CodeTinkerと一緒なら、コーディングは難しくありません。ブロック一つから始めて、自分だけのロボットを作りましょう。