レベル別構成品
各レベルに含まれる部品構成を確認します。
体験・基礎ロボット · 24種
01
主要部品

コントロールブロック
コントロールブロックはコードティンカーのさまざまなセンサー入力を読み取り、コーディング命令に応じて画面や装置を制御する中心となるブロックです。 ジョイスティック・ボタン・回転などさまざまな入力値をプログラムに渡し、条件に合った動作を実行します。 これにより生徒は入力・判断・反応につながるコーディングの基本構造を直感的に体験できます。

スイッチブロック
スイッチブロックはボタンを押す動作を感知する入力センサーです。 スイッチを押すとコントロールブロックが入力状態を読み取り、Scratchプログラムではこの値を使ってキャラクターを動かしたり、ゲームを開始したり、装置を動作させたりできます。

回転センサーブロック
回転センサーはダイヤルを回して入力値を調整するセンサーです。 手でセンサーを回すと回転の度合いに応じて値が変わり、その値はコントロールブロックを通じてプログラムへ伝わります。
02
部品数チェック

コントロールブロック
1個

スイッチブロック
3個

回転センサーブロック
1個

3ピンケーブル 9cm
2個

3ピンケーブル 12cm
1個

3ピンケーブル 15cm
1個

3ピンケーブル 21cm
2個

3ピンケーブル 24cm
1個

1×7ブロック
2個

1×9ブロック
1個

2×5ブロック
4個

3×3ブロック
1個

3×7ブロック
1個

3×9ブロック
2個

5×7ブロック
2個

7×11ブロック
1個

L 2×2ブロック
2個

L 2×4ブロック
2個

三角ブロック
2個

大三角ブロック
3個

デュアルピン
40個

フォームピン
10個

ピンツール
1個

デコレーションパネル
1枚
03
完成ロボット
4種トラッカー

コードウィング

マルチツール(スイッチ)

マルチツール(回転)
04
注意事項
コードティンカーのレベル別の実際の数量は、パッケージ資料を確認のうえ反映します。
ケーブルとセンサーの接続方向を組み立て前にご確認ください。
